不真面目に真面目な不真面目 by かるお

2020年3月9日

どうも、春の陽気に誘われて突然ピョエエエエエ!と叫びたくなる、茶斑鼠島縞模様のかるおです~!ちゃまだらねずみしましまもようって、紙に漢字で書き出せと言われたら書き出せないです!辞書変換ってスゴイね!!ヒャッハー!

さてはて・・・私には神が降りているとか言い出したら、こいつ何言ってるん?っていうか、髪の誤変換か?って勝手に脳内変換して自己完結してくれるとかと思いますが!(ここで深呼吸)

私の髪の毛は枝毛出来ている(真面目)
寝ているときにですね、枕ぁって人を頭に敷いて寝ているのですが・・・その枕ぁって人とゴシゴシゴシゴシ頭を押し付けることによって、ミディアムボブに整えた髪の毛根の先はまるで・・・昆虫の脚のごとき枝毛に進化するのです!そう、進化!!

とか、どうでもいいことを書き続けて文字数を稼ぐのはやめにして

今回のコロナウイルスで、感じたことをちょっと少しだけ・・・。

ココ10年以上になるのですが、書き手のわたしが実践している事。それのおかげなのかインフルエンザには掛かっていないと思ったことがあります。

それは、出かけて帰ってきたら、手洗いうがい(365日or366日)それと、朝、昼、晩、寝る前の歯磨き(歯茎や舌の上まで念入りに)、それと股間まわりをしっかりとシャワーで石鹸をつけて洗う。これらを欠かさずにしています。

コロナとインフルは全然ウイルスの形やらは違うかもしれません。私は専門の知識もまた、学も無いので、専門家からしたら違うと言われてしまうかもしれません。ただ、日々の生活に取り入れて習慣化していることをあげるとするのであれば、これくらいです。

父、母、私の3人は、それぞれに高血圧、糖尿、心臓、喘息、年齢による肺疾患へのリスクを揃えています。
マスクは、手持ちのみです。
インフルエンザワクチンは、接種しているかと言われると私は打っていません。母は打つ年と打たない年があります。それは、体調不良で打てないときのほうが多いからです。父は、知りません。たぶん、打っているのではないかな?

私と母は、手洗いうがいを徹底しています。父は、手洗いうがいは、コロナのおかげでするようになりましたが以前は、言われてもしない程度のほうが多い人でした。怪我の功名という感じで、今年は手洗いうがいをしております。

未知で打開策があるようなないような、という存在であるコロナを必要以上に恐れずに、手洗いうがい栄養をしっかりとってよく寝ておくのが一番の打開策なのではないでしょうか?それが、言いたくて(書きたくて)今回の記事に選びました。

とはいえ、身近にあふれているのもまた事実かと思います。どうか、デマに踊らされず、流されず、慌てず、騒がず、落ち着いて、自分の身体と相談して適切に買い物やお出かけや、趣味を楽しめたらいいなと、思う次第です。

それこそ人が動かないと、お金やものが動かない、見門さんが昇天しちゃう可能性も出てきちゃうなぁと思っちゃったり思わなかったりするのです。ワフン。

では、また。